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 ■渋沢ハウステックの住宅はジオシステム(日本住宅保証検査機構)で安心

 検査・保証の専門機関である日本住宅保証検査機構が、最初にすべての現場の地盤調査を実地し、建築後に不同沈下などの 欠陥が発生しないような基礎の仕様を提案します。着工したら、基礎の鉄筋などを検査する「基礎配筋検査」、屋根や壁を支える土台や柱など 図面通り施行されているかを検査する「構造体検査」、壁内の防水処理を見る「外装下地検査」外壁のコーキングやベランダなどの防水処理を中心 に検査する「完了検査」の4回の現場検査を実地。欠陥住宅の発生する隙をつくりません。
●ジオシステムのメリット
@地盤調査と4回もの厳格な検査を行います。
A基本10年の保証。さらに保証延長で住宅の価値を継続できます
B途中で売却しても、保証は継続

■地盤調査   まずは足元をしっかりチェック
地震に強く長持ちする家を建てるためには、建物本体を強い構造にすることに加えて、基礎が地盤の状況に合っていることが大切です。 まず、地盤の特性に適合した、基礎の形状を提案するために、建設地の地盤調査をおこないます。
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■建物検査   4回の検査を実地します

@ 建物をしっかり支えるために必要な足元の基礎コンクリート部分です。コンクリートで固めてしまうと、見えなくなってしまうので、 その前に鉄筋の太さや配置が図面どおりに組まれているかをチェックします。

A 主要な構造部をJIO専属の建築士が細かくチェックします。家を支える柱や耐力壁の位置は図面通りか、横揺れを防ぐ「筋かい」は図面通り配置され適正に取り付けられているか、 木材の水分は25%以下になっているか(木造在来工法の場合)、など通常一般の人では分からないチェックポイントをしっかり検査します。

B 外壁を貼ると見えなくなってしまう外壁下地の防水シートの重ね代が規定以上設けられているか、防水テープやコーキングが適切に処理されているかなど、雨水の浸入を防ぐ部分を主に検査します。

C 雨水の浸入を防ぐため、外壁の防水処理(貫通配管など)やバルコニーが設計図通りになっているかをチェックします。室内のフローリングやキッチンなどの設備チェックではありません。


■オプション(ご希望により施行します)
深呼吸したくなる部屋
空気触媒「セルフィール」
渋沢ハウステックの住宅はシックハウスの原因の一部である有害物質を分解、消臭、抗菌、防汚、防カビに優れた効果を発揮する 「セルフィール」オプションで施工いたします。
いつでも爽やかに出迎え「玄関」 家具からの有害物質分解「リビング」 頑固なカビもサヨウナラ「浴室」 悪臭もなくいつでも清潔「キッチン」
■「セルフィール」だけの6つの特性
@気になるタバコやペット、トイレの腐敗臭も分解消臭 A空気中に浮遊する見えない雑菌の発生を防ぐ
Bキッチンやトイレなど水廻りのしっこいカビを防止 Cカーペットや家具などから発生する有害物質を分解
D空気触媒だから光のない所でも休むことなく効果を発揮 E完全無機質溶剤で毒性がなく人にも環境にも、やさしく安全